2023年4月18日

はじめての家づくりパーフェクトガイド!

家づくりのプロからのアドバイス!

初めて家を建てるというのは、多くの夢と希望、そして少なからずの不安を伴うものです。そんな大切な一歩を踏み出す皆さんへ、長年の経験を積んだ私たちから心からのアドバイスを送ります。

家づくりについては初心者

私たちが大切にしているのは、何よりもお客様目線でのサービスです。
品質、安全、そして美観。
これら三つの柱をしっかりと守りながら、
お客様が本当に安心できる家づくりを目指しています。
旭化成の指定工事店として30年の実績があり、
この厳しい審査と環境の中で培ってきた技術と経験が、私たちの誇りです。

技術力には自信があります

初めて家を建てる方々には、特に低価格でも高品質な家を求める方が多いことでしょう。
私たちは、お客様に対して、
注文住宅が決して手の届かない夢ではないこと、
一般的な収入でも理想の家を実現できることをお伝えしたいと思います。

プロにお任せください

家を建てた後、
私たちはお客様が快適で安心できる家で、
心配のない生活を送り、
笑顔が絶えない生活を送っていただきたいと願っています。
そのためには、初めての家づくりで直面するであろう不安を一つひとつ解消していくことが重要です。

引き渡し後も

そして、私たちの役割は家を引き渡すことで終わりではありません。
家づくりの後も、リフォームを含めてお客様の人生を支えるサービスを提供し続けることで、
お客様との長期的な信頼関係を築いていきたいと思っています。

初めての家づくりは、疑問や不安が尽きないものですが、そのすべてに対して、私たちは誠心誠意お答えします。
お客様が抱える不安を一つずつ解消し、理想とする家づくりを実現するために、私たちはここにいます。
皆さんの大切な「家創り」に、私たちをパートナーとしてお選びください。

ちょっといい家を建てたい

ちょっといい家を建てたい

私たちの生活空間は、単に屋根があり、壁に囲まれた場所以上の意味を持ちます。
それは安らぎを提供し、家族の絆を深め、時には友人や隣人を迎え入れる場所です。
そんな大切な場所を、ただ「建てる」のではなく、「創造する」ことが、私たちの使命です。
では、周囲に自慢できるワンランク上の家を建てるためのコツとは何でしょうか。

ワンランク上の家を建てるコツ
まず、家づくりはお客様目線でのサービスが基本です。
お客様が真に安心できる品質、安全性、そして美観を提供すること。
これらは、単なる家ではなく、「ちょっといい家」を実現する上で不可欠な要素です。
旭化成の指定工事店として30年の経験を持つ私たちは、
品質と工程管理において厳しい基準を設け、
その中で培われた技術と経験が、私たちの大きな強みです。

家を建てた後にお客様が送る生活を想像するとき、
私たちは快適さと安心感を最優先に考えます。
その家での笑顔が絶えない生活こそ、私たちが目指すゴールです。

笑顔が絶えない生活を支えるために

私たちの役割は家を引き渡すことで終わりではありません。リフォームを含め、お客様の人生を全面的に支えるサービスを提供することで、長期的な信頼関係を築いていきます。

「ちょっといい家」を建てるためには、このような細やかな心配りと、お客様との深い対話が必要です。お客様の夢や希望を形にすること。それが私たちの提供するサービスの真髄です。私たちは、技術や経験はもちろんのこと、お客様一人ひとりの夢を大切にし、それを実現するための最良のパートナーでありたいと考えています。

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失敗しない土地探しのコツ!?

土地(地面)

いい家を建てる工務店はみつかった。じゃあ次に必要になるのは?

もちろん、土地(地面)です。

良い土地をみつけるというのは、いい家を建てるのと同じくらい難しいのです。マイホームは、一生に一度のビッグな買い物。それこそあなたの人生と命を賭けての買い物なんですね。

失敗は許されません!

家を建てる土地にもこだわるために、しっかりとした情報収集が大事です。そこで、不動産の営業マンが教えない、不動産業界の裏側を特別に大公開しましょう!


不動産の営業マンが教えない秘密の話?!不動産の商売方法に秘密

良い土地情報は、なかなかあなたの手には届きません!インターネットや住宅雑誌が盛んになり、いろんな情報が簡単に手に入る現在でもです。

なぜでしょうか?

実は、不動産の商売方法に秘密が隠されているのです。よく不動産は、両手・片手の商売に例えられます。

「両手の商売」というのは、売主さんからも買主さんからも仲介手数料をもらうことです。 「片手の商売」というのは、売主さんか買主さんのどちらか一方からしか手数料をもらわないことをいいます。
【補足説明】 「アンコ」といって中間また別の業者が間に入り、売主もしくは買主からの手数料を業者間で頭割りすることもまれにあります。

いい物件は、なかなかオープンにならない

とにかく、不動産業者にとって、一番儲かるのは当然「両手の商売」なのです。

ですから、売主さんから土地や住宅を「売って下さい!」と依頼を受けると、その業者は「売り物件情報」をできれば他の同業者には公開しないで自分だけで売りたいわけです。

いい物件は、なかなかオープンにならないし、自分の持っている物件をお客さんのために提案するということが難しいのです。 

また、不動産の営業で一番の苦労は、何と言ってもこの「売り物件の情報収集」です。不動産、免許さえ受ければ誰でも営業できます。でも、売るものがなければ商売は成り立ちません。 

そこで、「いい物件をください!」と業者間回りをするわけですが、そうは簡単に手にすることはできないので、個人的な人脈や縁故を通じて入手することが多くなります。結果として、土地をお求めの「お客さま」は、こうした隠れた情報を手にするためには、「強力パイプ」をもつ業者を探し当てるか、土地の選び方を知っている人に教えてもらうしかないのです。

私共は家を建てるプロ

もちろん、私共は家を建てるプロですが、土地選びまでトータル的にサポートさせて頂く事も多くございます。なぜならば、どういう土地に家を建てると良いのかということもよくわかっているからです。

もし、土地選びでもお困りであれば、一度、お気軽にご相談ください。不動産の営業マンが教えない、"失敗しない土地選びのコツ"をお教えいたします。

自然素材派の こだわり住宅

住む人の心を、深いやすらぎと快さでつつむ自然が生み出した素材(木)。 この素晴らしい 『木の可能性や、木のもつ豊かさ、美しさ』 を生かした住まいづくりは、家族のライフスタイルを快適で心豊かな暮らしに変えます。

人工的なモノで造られた家は、どこか不自然・・・

住宅メーカー

木は、自然が生み出した天然の素材。
・紫外線の呼吸率が高く目に優しい。
・木の床は適度な弾力があり、衝撃を吸収するので膝を痛めない。
・さらに感触が良く断熱性が高いので肌触りが良い
など、木はたくさんの特質を持っています。

昔から日本に根付く家づくりは失われた?

しかし、戦後の家づくりは高度成長の時代と共に、新建材と呼ばれる石油化学製品や自然素材に似せた、まやかしの材料による家が増えたのも事実なのです。

忙しい日々を過ごしている多くの現代人にとって癒しは、木の香りや空間が生み出す憩いの場なのではないでしょうか?

住宅メンテナンス

また、自然素材派こだわりの家づくりは、木という自然の素材が質感や風格だけではなく、鉄やコンクリートに比べても耐久性・耐震性に優れ、住む人の健康や安全性、地球環境への配慮からも、住宅に最もふさわしい素材であると考えるからです。

住むヒトの心と身体を癒し、深いやすらぎと快さでつつむ自然素材にこだわった家づくりをあなたと共に・・・

賢い主婦の家計やりくり術

こんにちは!
今回、家づくりを検討している方に、どうしても知っておいていただきたいことがあります。

その知っておいて欲しいこととは・・・

今、家づくりで後悔している人が後を絶たないという事実です。

なぜ、家づくりで後悔をしてしまうのか!? と言うと、家づくりで重要視すべきポイントを間違えてしまっているからなのです。

家づくりを検討している人のほとんどが、人生で一番高い買い物は「家」だと思っています。しかし、人生で一番高い買い物は「家」ではないのです。

資金計画

その答えは、「住宅ローン」なのです。なぜなら、例えば、3,000万の家を3,000万で買える人は現金で購入される方だけです。ほとんどの人が住宅ローンを組みます。ローンの組み方によっては、3,000万の家が5,000万になる人、あるいは6,000万になる人、場合によってはそれ以上になってしまう人が存在するからなのです。

例えば、3,000万円の住宅を金利3%(全期間固定)35年のローンを組めば、その返済総額は、48,491,100円になります。

仮に同じケースで金利がたった1%上昇しただけで、その返済総額は55,789,440円になります。

その返済総額の差は、何と7,298,340円にもなるのです。

資金計画2

このことを踏まえれば、人生で一番高い買い物は「家」ではなく、「住宅ローン」であることがご理解いただけると思います。

結論:家づくりで重要視すべきポイントは、きちんとした資金計画を立て、家づくりで後悔しないために"あなたに合った最良な住宅ローン"を組むことなのです。

もし、「住宅ローンで失敗したくない」とお考えのあなたは、以下の問い合わせフォームに今すぐアクセスしてください。必ずあなたの家づくりに役立つ情報をお届けします。

家族や子供を守る家とは?

住宅に防犯性能をつけようとしたら、多くのお金が掛かると思っていませんか?

万が一のことに対して大金をかけるくらいなら、そのお金で、もっと使いやすくて見た目もいいキッチンや家具を買ったり、より大きな家を建てたほうがましだと思っていませんか?

実は、『防犯対策=お金がかかる』は間違った考えです。確かに警備保障会社の通報システムを入れたり、窓ガラスを割れにくいものに変えたり、赤外線やカメラをつけたりすればお金はかかります。しかし、これではいくらお金があっても足りません。

狙われているのはお金だけじゃない

しかも、安心はお金をかければ手に入るというものではありません。お金をかけてさまざまな防犯設備を家の周りや中に取り付け対策しても、生活する中で、窓や玄関のカギをかけ忘れたり、通報システムのスイッチを入れ忘れたら全く意味がありません。

狙われているのはお金だけじゃない、あなたの命も危ない!

防犯対策を行う上で大切なことは、まずは「もしかしたら狙われるかも知れない!」という意識を持つことです。近年、警察の検挙率の低下により凶悪犯罪が増加かつ多様化していることをご存知でしょうか。

「ウチはお金持ちじゃないし」「取られるものやお金もないから」というノーテンキな考えでは、今の時代とても危険です。狙われているのは、お金や財宝だけではありません。あなたやあなたのご家族の命が狙われているかも知れません。

そんな中、大切なことは、"防犯意識"をもって生活をすることです。自分で今日から出来る対策もたくさんあります。

例えば、次のようなものがあります。

家族の情報をむやみに漏らさないようにする

「表札は苗字だけにする」「電話帳104への登録をやめる」「ぬいぐるみやインテリア雑貨など、一目で子供部屋だとわかるものを窓辺におかない」「女性や子供の部屋だとわかるカーテンはしない」「女性の下着を捨てる時は、カットしてから捨てる」「家族の情報が記載されているダイレクトメールやはがきはシュレッダーをかける」などがあります。

家族の情報をむやみに漏らさないようにする

留守だということを悟られないようにする

「帰宅が夜になる時や天気予報で雨の日などは、洗濯物を部屋の中に入れてから出掛ける」「昼間、全てのシャッターや雨戸を閉めない」「室内でラジオやテレビの音を流しておく」「帰宅が夜になる場合は、室内灯をつけたまま出掛ける、またはタイマー付きの照明器具を使用し、夕方になったら照明が点灯するようにする」「車で出かけるときは、駐車場の真ん中に大人用の自転車を置いておく」「中長期不在のときは、新聞配達を一次停止する」など。

その前に、今、皆さんのご自宅の玄関や窓のカギはしっかり掛かっていますか。家の中にいるからといって犯罪者が入って来ないとは限りません。カギをかけずに生活している方は、今すぐにカギを掛けましょう。玄関はドアチェーンや補助錠も忘れずに。そしてこれを、しっかり習慣づけていきましょう。

狙われているのはお金だけじゃない

また、身の回りでどのような犯罪が起きているのか、各都道府県の警察署のホームページで調べてみられることをオススメします。身の回りでおきている犯罪やさまざまな防犯対策について知ることができます。

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